日々つれづれ
ジャンルに関わり無く過去にあったことや最近思うことなどを徒然に綴ってみたいと思います。
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Nさん

Author:Nさん
熊本県の北のほうに住む♪60歳を越えてしまったNさんといいます。音楽が好きでクラシックギターをやっていましたが、今はハモンドオルガンに凝っています。
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ポッコリおなか
もうずいぶんと経ちますが、私のおなかもご多分に漏れずにポッコリとしてきています。
少々気になるので腹筋の運動をしたり ウォーキングをやったりと努力はしてきましたがポッコリのままなかなか以前のように戻ってはくれません。

そうは言っても・・・ヤッパリ気になるこのおなか・・・
体重を気にしつつも食事の “自主制限” みたいな事もやってみました。体重は軽くなってもおなかのサイズは相変わらず。そんな時にテレビで気になることを言っていました。“ポッコリおなかを引っ込ませるのに腹筋の運動をやっても無駄” これを聞いた時はびっくりでした。

今まで腹筋の運動をすればおなかの脂肪分が消費されておなかが引っ込むとばかり思っていたからです。

その先生曰く。おなかが出ているのは今まで内臓を支えていた筋肉がたるんでいるからです。
  うんうん、それは分かります。

内臓を支えているのは腹筋ではありません・・ とここまで聞いた時に私はショックを受けました。と言うのも腹筋こそが内臓を支えている筋肉だと思っていたからです。

その先生は更に続けて 人間の構造は結構複雑で内臓を支えている筋肉は腹筋の下のもうひとつしたあたりに有ります、それを鍛えないとポッコリおなかは引っ込みません。 との事でした。

じゃあどうすれば・・・? と言う事になりますが、その筋肉を鍛えるのは簡単で おなかを引っ込める運動をやればよい との事でしたが おなかを引っ込める場所が間違っていたようです。

その “内臓を支えている筋肉” を鍛えるにはおなかの “おへそ辺りから胸にかけて” を引っ込めると良いそうです。べつに下腹に力は入りません。
それを聞いた私は早速実行です。一回を1分ほど。一日に合計10分以上やればよいとの事でしたので お風呂で湯船に使っているときと立ったり座ったりするときに “どっこいしょ” と言う代わりにおなかに力を入れてと言うか引っ込ませています。
10日ほど経ちました。びっくりするほどの効果ではないのですが確かに “ポッコリ” だったおなかが “ホッコリ” 位になっているではありませんか!またなんとなくですがおなかの調子もよさそう。 これは続ける価値がありそうです。

そのうち 男前 ・・・・ じゃなくて、おなかまえ の私になるでしょう。(^-^)v

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ダンス・ダンス・ダンス
昨日は合同のパート練習がありました。団長さんが所用で不在だったのでどんな練習になるのか興味津々。
心配とは裏腹で、流石にちゃんとした練習でした。

練習した曲の中に “レッツスイング” という曲があったのですが、曲の途中がスローテンポになり、前後でスイングのアップテンポになります。その後半のアップテンポの部分が少し遅くなるとの事でガヤガヤやったのですが昔、社交ダンスが流行っていた頃に踊っていた私としては少し遅めのほうが好きなんです。と言うか、踊りやすいテンポなのです。

「踊るのに合わせれば遅いほうが・・」 と言うつもりだったのが言葉に少々力が入ったらしく、「昨今ではこのテンポで・・云々」 の言葉が返ってきました。マ、ダンス曲として演奏するのではないのでどうでも良い事は分かっているのですが昔踊っていた私としてはつい言葉が・・・
少々自重しましょう。

ダンスを習っていた頃は “タンゴ” を除いてほとんど踊っていました。でも今では “ジルバ” を踊るのが関の山かな? いや、“マンボ” もまだ踊れるはず。“ルンバ” (商品名ではありません) もキューバンルンバでなければなんとか・・・ イヤ踊ってみないと分かりませんが??

一番楽しかったのは “チャチャチャ” いや、これは踊っていて本当に楽しかったですね。それと 少し気取ってしまうのが “ワルツ” これも好きでした。でも、踊るのに広い場所が必要なものからだんだんと忘れていきました。ザンネン。

チャンスがあればもう一度習いに行きたいです。

手に入れました
前々回の合同練習から使っているこの “物” 足で音量を調節する ボリウムペダル、フットボリウムとも言います。インターネットのオークションで格安に手に入りました。

foorVR

少々古いもので、到着したときはやはり問題が・・・。動かすとアンプからガリガリと音がしました。
ヤッパリ・・・。でも、このくらいは想定の範囲です。早速修理。今では快調に動作します。

ただ、どうしようもないのが動かしたときの重みです。何といっても動きが “軽い”。ちょっと動かすつもりで軽く足を当てると “スカッ” と動いてしまい、音量が予定以上に変わってしまいます。でもだいぶ慣れてきました。

優れているところは 最低音量が設定できるところ。最大音量のところから足を離すとスプリングで中間の音量のところまで戻ってくれる事 です。
ただ、キーボード用なのでストロークが少なく、微調整がやりにくいのです。

オルガン用のは “エクスプレッションペダル” と呼び、ストロークはこのペダルの倍ほどあります。そのために音量の微調整がやりやすいのです。
正式なオルガンを買えばよいのですが、まず収入源を確保する必要がありますね。

楽譜
新しい楽譜を手に入れました。(下の写真)



まだまともに弾けもしないのに少しずつですが楽譜だけが増えつつあります。
この楽譜、パイプオルガンでも使用するようです。嬉しい事にハモンドオルガンでの音の設定が書いてありました。

表紙にある “リタージカル” とは 儀式 の意味があるらしく、それなりの雰囲気を持った曲ばかりです。
敬虔な祈りをささげるときにふさわしい雰囲気の曲、私に合うのか?が問題ですが・・・。

バロックが好きなのですが、だんだんと音楽の起源をさかのぼって行っているような気がします。


・・・・・・・・・ ところで 昨日の日曜日は楽団の合同練習でした。

最近ではコードもだいぶ覚え、キーボードにも少しは慣れてきたので練習もだいぶ楽になってきました。
でも、新しい曲をやるときは楽譜とにらめっこです。それと指揮者の団長さんも視界に入れています。
と言うところでなかなか見なくなったのが手元のキーボード。

あらかたの曲で一旦キーボードのポジションが決まるとそんなに見つめなくても良いと言うレベルにまで到達しました。でも、曲の途中で移調したときが大変です。ましてやあまり (ほとんど?) 練習していない曲となると・・・

今回の練習では Nさん、何処弾いてンの と言われてしまいました。
私はちゃんと弾いているんですけどね~、キーボードが勝手にずれるんです。

3月29日でポリテクセンターは卒業でした。少し時間が取れますので練習も出来ると思います。(団長さん、勘弁してください。)
それと、サンバホイッスル。流れで私が吹く事になりました。副団長さんからお借りしたサンバホイッスルは少々吹き辛いのですが・・・ 肺活量が足りないのか息切れをしてしまいます。ずっと以前に使っていたものはもう少し吹き易かったように思うのですが。

自分用のサンバホイッスルを持っていてもよいので早速ネットで注文しました。吹いたときの状況が同じだったら?






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