日々つれづれ
ジャンルに関わり無く過去にあったことや最近思うことなどを徒然に綴ってみたいと思います。
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Author:Nさん
熊本県の北のほうに住む♪60歳を越えてしまったNさんといいます。音楽が好きでクラシックギターをやっていましたが、今はハモンドオルガンに凝っています。
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季節の変わり目は・・・
昨日は楽団の総会と全体練習が有りました。
総会には何とか出席したのですが 機材は準備していたものの全体練習は不参加でした。
というのも 身体の調子がイマイチです。

毎年の事ですがこの季節 (3月終わり頃から4月いっぱい) になると変な腹痛に悩まされます。
ブログの更新どころではありません。

それは夕方になると少しずつやってきます。夜7時くらいにはかなり強く出てきます。
9時くらいになると絶好調?で腹痛が・・・
私のしかめっ面をみんなに見せたくなかったので団長さんに不参加を告げて帰宅しました。

日によって痛みの程度は違うのですが昨日は・・マ・中程度。
ひどいときは寝ていても激痛で目が覚めます

いつも5月に入ったくらいにはケロッとしているんです。
一体何なんでしょうね。

いろいろと考えてみるとどうも気温が関係しているような気がします。
一日の最高気温と最低気温の差が大きいと顕著に出ます。
最低気温が高いと出てきません。

楽団のブログを見るとどうやらもう一曲追加になった様子。
キーボード練習ばかりになってオルガンの練習がなかなか進みません。

ベースのパートを左手で練習した甲斐があって?おかげで低音部譜表が直感的に読めるようになって来ました。オルガンの楽譜も読みやすいのです。
初見にはまだ程遠いのですが少しずつ少しずつできつつあります。

最大の問題は右手も左手も早いパッセージがアウト!でも、ゆっくりで通るようになったところで少しずつスピードを上げていくと克服する事の出来る楽譜もありました。焦らないでゆっくりと確実に・・
でも、どの曲からやっていこうかな?

宅練、がんばらなくっちゃ

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いろいろ大変だ (OoO)
昨日は楽団の全体練習が有りました。
いつも通りに会場へ着いて機材のセットアップを終えて椅子を配置します。
練習が始まって・・といつもの光景が流れるのですが、2曲目の途中からアンプから音が出ていません。

あれ?! と思ってアンプやら電線やら触ってみるのですがやっぱり音が出ません。
ガーン! どうやらアンプが壊れている様子。
音が出ないと個人的に何をやっているかわからないのでキーボード内臓のスピーカーに切り替えて音を出しました。
それにしてもこれは貧弱な音ですね~。でも、聞こえないよりはましかな?

パーカッションのSさんと Tさんにこのことを言うとTさん曰く “明日の楽しみが出来ましたね”
そりゃぁ確かにね・・・ウン そうだけど でもね・・マいっか。おかげで今日はアンプの修理が待っています。

このアンプ、ベースを鳴らすには少々と言うか かなり無理があるので先日テストしたスピーカーを入れる箱を作って切り替えようかな? なんて思ったりもしていますが 借り物のこのアンプ、とりあえず修理が先でしょう。

私がベースをやるようになたらチューバのA君、ファランドールで楽をしているらしく休みが多くなっているらしい
その事を当人から聞いたのでナンダっと思い 楽譜を見せてもらうと・・・ 私の楽譜は2ページ有るのに彼の楽譜は1ページ。ナルホド・・今まではオプションのところをやっていたそうです。

ストリングベースはチューバとユニゾンしているのだとばかり思っていたらそうでもないらしいのが分かりました。
こりゃチャンと演奏しないといけません。いや、いつもちゃんとしているつもりですが 今以上にネ。

新しい楽譜が3曲分追加
Cleblation and Dance と THE PHANTOM OF THE OPERA と 「魔女の宅急便」より の3曲です
この前追加になったばかりなのにブツブツブツ・・・。とか思っているうちに初見で練習です。
THE PHANTOM OF THE OPERA は比較的ゆっくりした曲なので最後のほうでは何とか追いつく事が出来そうになって来ました。「魔女の宅急便」より は やっとリズムを把握した頃に終了。Cleblation and Dance は途中3拍子と4拍子が交互に出てきてこんがらがり、こんがら迷子になります。いっそのこと7拍子で書いてあるといいのに・・。

去年結婚したメンバーのご主人が楽器を持ってこられました。トランペットです。早速トランペットのSさんが指導をします。マダマダ当然ですが唇も硬いので音出しの練習と唇を鍛えるためにとにかく音を出す練習が必要な様子です。

今まで肩が痛くて2ヶ月近くいろいろとサボっていましたが やる事が沢山支えています。早く処理しないと自分の練習時間が取れなさそうです・・・。思い出した。前々回の練習のときにテナーSのK君に “ピンクパンサーのテーマ” を渡していたのですが 昨日 “練習してますよ!” の一言をいただきました。こちらから振った手前 私も練習しなくっちゃ “オ~脳!” 頭の中は状態です。

やっと
やっと肩の痛みが取れてきました。やっぱり歳のせいでしょうか今回は回復するのに長く掛かりました。整骨院へ一ヶ月。その後自宅療養?が半月ほど。長かったですね。

なかなかオルガンの練習も出来なかったのですが数日前からやっと始める事が出来ました。とは言え楽団でやる曲が殆どです。

楽団の新曲?にはずっと以前に配布されていた曲、“翼を下さい” を改めて練習です。配布された頃にはキーボードも持っていなかったのでパーカッションパートの楽譜しか持ちませんでしたので改めてベースの楽譜をいただきます。

初見では勿論まだ無理ですが家で練習してみたらこれが結構ムツカシイのです。曲は知っているので自分なりのイメージで楽譜を読んでいくととんでもない所に音が飛んで行ったりします。
一体誰の編曲かな?と思って編曲者のところを見たら “Akira Miyagawa” としてありました。納得です。でも、前田憲男さんの編曲じゃないからまだましなほうですね。あの人のは・・・?です。

前半というか全体の前四分の一くらいはテンポがゆっくりなのですが楽譜をしっかりと見ていないとゆっくりでもロストしてしまいます。中盤からはテンポが倍ほどになります。やっぱりムツカシイです。

ベースの楽譜だから当然低音部譜表、だいぶ慣れてきましたがまだやっぱり高音部譜表の読み方をしてしまう時があります。もう少しですね。今年の新年会で公言した目標は “左手ベース” 何とか出来そうな気がします。

それと自分でもびっくりしたのが意外と思っていたよりも進み方が早いのです。右手のように “楽譜が読めるのに手が行かない” ことが少ないのです・・・。よくよく考えたら私は左利き。それが関係しているんでしょうか?
ただ まだ左手は薬指と小指が思うに任せないのです。一旦目的の鍵盤を押さえて次にもう一度同じ鍵盤を押さえるときに監視してないと別な鍵盤を押さえてしまったりします。

左手、特に小指と中指はやっと本格的に動かし始めたもので・・・ これからでしょう。バイエルもやっていたのですが60番台半ばほどで指が動かなくなってしまいました。

右肩のトラブルで一月半ほど休まざるを得なかったオルガンの練習、これからがんばりましょう (OoO)v Oh!





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